吉田望のラートdeグルグルブログ

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作品の創り方

今日、ラジオを聞いていたらゲストに来ていた歌手の方が作詞作曲の仕方について話していました。

その方は、作詞する時は、Aメロ、Bメロ、サビと分けて作ってしまうそう。昔から曲にする詩はそぅやって作るものって思っていて、作詞ができちゃえば、あとは曲をハメれば完成☆作詞しながらメロディが浮かぶこともある、 と言っていました。


曲を作るにもいろんな方法があるんでしょうね…。


私もラート作品の作品は年がら年中考えているわけで、私の作り方を軽く紹介します。

2パターンあります。
①コンセプトを決め、ストーリーを考え、曲を探し、動きを創る。

②曲からイメージを膨らませ、コンセプトを決め、曲に合う動きをハメていく。



どちらの方が創りやすい、等の偏りはありませんが、どちらにしろ、表現方法の幅が広くないと、もしくは技のレパートリーが多くないと深みのある作品になりません。



だから、振付けがいつでもつけられるように日々の技練習や、表現の幅を広げる訓練が必要なんですよね。


もっと突き詰めて言えば、いつでも技練習ができるような身体にしておかないといけない、ということ。


まずは健康な身体を手にいれること

いろいろ考えてたら
回りたくなってきたぁ


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